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難関大学・有名大学に進学するためには
それらに対応するノウハウが必要です。
お子様に最適な大学に進学できるようにサポートします。
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中学校に比べ高校では、学習レベルが上がり、量も約3倍に増えます。
高1生から着実に学習していれば、学校の定期試験で満足できる点数を取ることだけでなく、将来の大学受験の基礎固めができます。
基本を理解するのに時間を要する英語・数学だけでも、高1の始めからしっかりと学習しておくことをおすすめします。 -

センター試験で出てくる問題の9割が、高1〜高2生の学習内容からです。
つまり、この1年間で今までの復習と苦手単元克服を行っておくことは、来年の早くから国公立2次や私立大対策の勉強が行えることにつながります。
個別指導キャンパスでは、高校の勉強だけでなく、大学入試にいち早く合わせた授業を行います。 -

まず的確に進路指導を行い、志望大学を決定します。
目標とする大学に合格するをためには、学校やクラブも両立し、無駄な時間のない勉強が大切です。
志望校に合わせた合格カリキュラムとムリ・ムダのない指導で、お子様を志望校合格に導きます。
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1 あいさつ・学習内容の説明

まずは学習内容の要点をしっかり把握します。独自の教材は要点・良問がしっかり記載されています。
独自教材に関してはこちら -
2 説明で分からない部分を質問

解説を聞いたら、早速問題にチャレンジ!間違ったことは×印をつけて、間違いパターンをチェック!しっかり解説を聞きます。
3 問題を解く・ノートを書く

間違いパターンを把握したら、もう一度問題演習。苦手をしっかり潰します。
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4 答え合わせ・解説を聞く

解苦手をしっかり演習したら、答え合わせ・解説で自分の考えをまとめます。
講師と近い距離で学習できるから、分からないところも気軽に質問できます。
個別指導キャンパスでは一人一人のコミュニケーションを大切にします。
苦手をしっかりなくし、着実に基礎を高めることで、学力の基礎を作ります。
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高1生の指導
≪定期テスト対策≫
大学受験には指定校推薦など、内申を必要とするものも多いです。
クラブ活動が忙しい中でも定期試験での高得点が必要です。
苦手単元をフォローし、定期テストでの点数アップを狙います。≪基本を学ぶ≫
特に数学や英語に言えることですが、高1生の段階で内容理解をしているかしていないかは高2生になってから大きくひびきます。 -
高2生の指導
≪苦手を克服≫
高校の学習は途中でつまづいてしまうと、立ち直るまでに相当の時間と学習を必要とします。
しかし個別指導キャンパスでは復習と学校学習を同時進行できるカリキュラムを作成するのでムリなく苦手克服ができます。≪入試力を育てる≫
高2終了時の段階でもセンター試験の過去問を問題なく取りかかれることを目標に指導していきます。 -
高3生の指導
≪センター対策≫
センターは基礎力が勝負です。
個別指導キャンパスでは基礎力に重点をおいたカリキュラムをお子様の学力に合わせて作成します。≪国公立2次・私大対策≫
大学ごとに異なる2次・私大対策も個別指導ですのでお子様の志望校によって授業を合わせることができます。
個別指導でしかできない大学受験勉強を丁寧に指導します。
日本を代表する大学、東京大学の合格を目指すコースです。東大の出題傾向は奇問難問というより、教科書の延長線上の問題をいかに早く・いかに正しく解くかが問われる問題になります。それを考慮し、多くの問題をスピーディーに解答できるよう訓練していくのがこのコースの特徴です。
東大にならぶ日本最難関の大学、京都大学を目指すコースです。京大は東大とは全く違う出題形式です。スピードを重視する東大に比べ、京大は「深い思考力」を必要とする出題形式です。また、旧帝大のころからあまり出題形式が変わっていないことも特徴です。過去問に触れながら、一問一問深い理解力を身につけていくのがこのコースの特徴です。
難関国公立を目指すコースです。難関国公立の合格の為には、「センター試験8割以上を取る基礎力」と「二次試験を突破するための応用力」です。この2つの力を同時にアップさせていきます。二次試験対策では各大学によって必要とされる能力別に授業を展開させていきます。
関西の難関私学、同志社大学を目指すコースです。同志社大学では英語・国語共に分量・質が高いことが特徴です。しかし、設問自体はいたって標準的なレベルです。語彙力やスピード力をアップさせることが合格への鍵となります。また、同志社大学の入試では国語での得点が勝敗を分けることになります。現代文・古文共に質の高い問題に日頃から触れ、自分なりの論理を持って解答していく力が必要となります。キャンパスでは一人ひとりの考え方などからしっかりとヒアリングし、量・質共に高度な読解力を身につけます。
関西の難関私学、立命館大学を目指すコースです。立命館大学の入試問題は癖のある問題が比較的出題されやすい傾向があります。英語は比較的標準的なレベルであるため、基礎をきちんと固めていきます。また、文法・語法、会話文などの占める割合が60%と高いため、それに応じた対策が必要と言えます。また、古文・地歴公民の難易度が高い為、ここでしっかと得点できるよう、基礎・応用共に実力をアップさせていきます。
関西の難関私学、関西大学を目指すコースです。関西学院大学の入試傾向は各学部ごとに構成や設問が異なるため、各学部ごとの対策が必要と言えます。また、英語の難易度が高く、多角的な英語力が必要とされます。特に文章問題の難易度が高いため、日頃から長文にふれ、難しい問題も諦めずに解答する訓練をします。
関西の難関私学、関西大学を目指すコースです。関西大学で特徴的なのは英語の配点が非常に高く、難易度も高いことです。
英語の得点が関大合格の鍵を握ることになります。単語や構文は標準的なレベルの良問ですが、1000語を超える超長文が出題されるなど、スピードが求められます。その為、日頃から長文に慣れる訓練をしています。
関西圏の中堅私立大学である京都産業大・近畿大・甲南大・龍谷大の合格を目指すコースです。全学部・全学科に対応し、センター利用の受験対策も行います。それぞれの大学ごとに特色があり、非常に多様化しています。それぞれの志望校とお子さまの状況に合わせたカリキュラムで指導いたします。
早慶上智進学コース
MARCH進学コース
日東駒大進学コース
医学部進学コース
センター入試対策コース
公募制推薦対策コース
小論文・作文特訓コース
学校内容準拠コース
通信教育フォローアップコース
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![[講師専属システム]](image/img_14_4.gif)
多様な大学受験勉強をしっかりサポートするために、講師担任制を備えています。
万が一、講師が合わない場合でも講師を変更することができます。
講師数が多いキャンパスだから出来るシステムです。 -
![[授業振替制度]](image/img_14_5.gif)
他の個別指導では高校生の振替授業を実施していないところは多いですが、当塾では高校生も振替授業制度を設けていますので体調を崩したり、習い事で忙しくなった場合でも安心です。
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![[学習相談会]](image/img_14_6.gif)
大学受験で最も困るのが、大学選びです。ついつい知っている大学ばかりを選びがちですが、大学は学部や学科によってレベルは大きく異なりますのでお子様がどの大学に、どの学部になぜ行きたいのかをしっかり聞き取り、受験や将来に少しでも有利に働くよう進路指導します。
さらに大学ごとに入試制度や入試の特色が異なるため、苦手科目や苦手単元の出題が少ない大学を選ぶと有利になります。個別指導キャンパスでは、豊富な受験情報をもとにした学習相談会を定期的に
実施しております。 -
![[全科目全単元対応]](image/img_14_7.gif)
他塾ではよく「高校生は数学と英語のみ指導」ということがよくありますが、
当塾ではそういったことはありません。
豊富な講師数を有しているため、全学年全科目全単元に対応できます。
ですので、ご家庭のいかなるご要望にもお応えすることができます。
関西大〈文・理〉コース受講 五月が丘校 S・Sさん
昔から関大に行きたかったので、塾に通う前から志望校は関大に決まっていました。「関大の入試は学部に関係なく英語の点数で決まるから、英語を重点的にトコトンやろう。」と入塾してすぐに先生に言われました。暗記する単語も「関大やったら単語は1000語とりあえず3か月で覚えよか。」と全ての勉強が関大に合格するために計画されていました。教えてくれる先生も関大出身の先生だったので、色々な体験談も聞け、授業も楽しかったです。その後法学部に合格できました。
難関国公立進学コース受講 大東本部校 Y・Eさん
獣医になりたいので、大阪市立大を志望しました。それ専門の予備校なども検討しましたが、学費がとても高かったので、低料金で個人に合わせて指導をしてくれるキャンパスに通いました。想像していたよりも、担当の先生が厳しく、いつも宿題は多かったです。でも、今思うとそれぐらいできないと合格できなかったのだと思います。科目によって担当の先生が違いましたが、どの先生も市立大に合格するにはセンターで8割以上は…などアドバイスをたくさんもらいました。
学校内容準拠コース受講 放出校 W・Kさん
高校受験の時にはそこそこ勉強できていたので、高校入学後はあまり勉強しませんでした。その結果、すぐに点数は下がり、あっという間に学校の授業が分からなくなりました。散々後悔をした挙句、キャンパスに入塾しました。学校で使っている問題集を塾でも用意してもらい、その週に学校で習ったことと、次進むであろう予習を塾で週2日3時間みっちりとしました。するとすぐに学校の授業が分かるようになり、数学と英語は今では学年10番以内になりました。








