個別指導キャンパス(塾・学習塾・進学塾)は、大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・愛知・岡山・愛媛で個別指導塾を展開。成績保証制度を導入!自慢の講師陣と独自教材・オーダーメイドカリキュラムで成績UP!

膨大な応募の中から厳しい採用基準をクリアした人のみ講師として採用しています。
また、生徒たちの第一志望校合格を確実にするために、 定期的に講師研修会や勉強会を開催しています。

経済産業省より 「人を育て人材を資本に活躍する優良企業」として認定されました。
※2013年2月

  • 生徒の特徴・性格タイプ別にしっかり対応

    この「生徒指導マニュアル」は生徒の特徴・性格のタイプをしっかりと分析し、
    その子に合った指導ができるようにするためのものです。
    それぞれの講師が、本気で生徒に向き合い、本気で成績を上げるべく奮闘しています。

講師たちの想い

  • 高澤 敦
    京都大学 文学部 卒

    「誉める」で身につく勉強の習慣

    キャンパスの理念は、「どの生徒も自信を持てば必ず成績が上がる。」というものです。成績不振になってしまっているお子様は、自信を失っています。そのため、「どうせ勉強してもムダだ。」という考え方を「やれば出来る」という考え方に変えなければいけません。
    それが出来るのは当塾の誉める指導です。
    「ノートがきれいに書けたね。すごいね。」から
    「この問題解けたのすごいね。」に繋がり、「20点アップおめでとう。」に変わります。
    自信は勉強を変え、勉強は成績を変えます。

  • 足立 香緒理
    同志社大学 政策学部 卒

    正しい勉強法とは目標設定と成功体験

    当塾は勉強においての成功体験を大切にしています。
    なかなか勉強ができないお子様の場合でも、まず簡単な内容から学習し、小テストで良い点数を取っていきます。
    しばらくそれを続けると、そのお子様は進んで学習するようになり、あっという間に学校の子ども達を追い抜いているということが当塾ではよくあります。
    大小にかかわらず、成功体験は子どもに大きな影響を与えます。
    小さな成功体験の積み重ねが人生の成功に繋がると信じています。

  • 米田 祐太
    大阪大学大学院 情報科学研究科 卒

    生徒との思い出

    夏休み1か月前に入塾した中3の男の子がいました。
    その子は勉強が全くできず、500点満点のテストでわずか50点でした。
    授業でも「やってもムダ」という言葉が多く、
    指導もスムーズにいきませんでした。
    私は悩んだ挙句、小学校3年生の内容から問題を抜粋し、解かせました。
    するとその男の子は「これやったらすぐできるわ」と言い、
    授業時間いっぱいまで集中して問題を解き続けました。
    その後、私は1カ月ごとに学年をひとつずつ上げていきました。
    結果、その生徒は志望校に合格することができ、
    「勉強って難しいと思い込んでいました。」と私に言いました。

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