社員採用に関しては500倍という倍率をくぐりぬけた講師を研修・育成しています。また、アルバイト採用に関しても、通常他塾は2倍程度の求人倍率と聞きますが、個別指導キャンパスは10倍という求人倍率をくぐりぬけた厳選された講師が「生徒指導マニュアル」によってしっかり指導しています。
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この「生徒指導マニュアル」は生徒の特徴・性格のタイプをしっかりと分析し、
その子に合った指導ができるようにするためのものです。
それぞれの講師が、本気で生徒に向き合い、本気で成績を上げるべく奮闘しています。
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石井 道雄 (34歳)
立命館大学 経済学部 卒
淡路校 担当
キャンパスの理念は、「どの生徒も自信を持てば必ず成績が上がる。」というものです。成績不振になってしまっているお子様は、自信を失っています。そのため、「どうせ勉強してもムダだ。」という考え方を「やれば出来る」という考え方に変えなければいけません。
それが出来るのは当塾の誉める指導です。
「ノートがきれいに書けたね。すごいね。」から
「この問題解けたのすごいね。」に繋がり、「20点アップおめでとう。」に変わります。
自信は勉強を変え、勉強は成績を変えます。 -
西岡 香緒理
同志社大学 政策学部 卒
大和田校 担当
当塾は勉強においての成功体験を大切にしています。
なかなか勉強ができないお子様の場合でも、まず簡単な内容から学習し、小テストで良い点数を取っていきます。
しばらくそれを続けると、そのお子様は進んで学習するようになり、あっという間に学校の子ども達を追い抜いているということが当塾ではよくあります。
大小にかかわらず、成功体験は子どもに大きな影響を与えます。
小さな成功体験の積み重ねが人生の成功に繋がると信じています。 -
田川 耕大 (28歳)
立命館大学大学院 理工学研究科
大東本部校 担当
夏休み1か月前に入塾した中3の男の子がいました。
その子は勉強が全くできず、500点満点のテストでわずか50点でした。
授業でも「やってもムダ」という言葉が多く、
指導もスムーズにいきませんでした。
私は悩んだ挙句、小学校3年生の内容から問題を抜粋し、解かせました。
するとその男の子は「これやったらすぐできるわ」と言い、
授業時間いっぱいまで集中して問題を解き続けました。
その後、私は1カ月ごとに学年をひとつずつ上げていきました。
結果、その生徒は志望校に合格することができ、
「勉強って難しいと思い込んでいました。」と私に言いました。





